どうも。ルナナです。
ここでは詳しい私の自己紹介をします。
メンタル、精神の構造、宗教性、ポリシー。隅々まで解説します。
追記。2025/12/09 23:38。行動規範を削減、変質。
ルナナ、とは。
まず初めに、ルナナ、とは。です。
ルナナは、「ラートゥルナ・サキティカナ」のもじりです。互いにあんまり意味は有りませんが、創作によって私が救われますようにお願いします。みたいな意味合いです。
本来は小説をアイラの名義で書いていたのですが、当時書いていた宗教性をモチーフに世界を作るという関係で、主人公をアイラにしてしまい、痛々しい小説になってしまったので、名前を考えていたんです。
そこでVtuberになって作業友達ふやしたらいいのでは? とクソ長な前を考えて覚えらんないから縮めよつってルナナです。
それを今も創作者の名前として使用しています。
後述しますが、私にとってハンドルネームは本名と同義であり、本名で呼ばれるのは控えて欲しい場合もあります。
宗教性。及び世界観。
まず、はじめに無がありました。
でも、無いが有りすぎて、すべてが無い可能性と、すべてが有る可能性が生まれました。
互いは一定の距離を保って、のんびりとしていました。
つい、有るほうが一歩踏んでしまい、混沌が二人の間に生まれます。
それが私。
私はすべてが無い可能性と、すべてが有る可能性を混ぜ合わせた混沌。
思いつきで色々なものを作りました。世界、人、樹、管理者。
すべてが調和し、すべての存在が帰る第一世界。そこから分かたれた第七世代までの世界。
第一世界の神界にいた私は、つい足を踏み外して第五世代第四区の、科学と愛があふれる星に生まれ落ちました。
っていうのがまぁ、私としての認識。譲る気はない。押し付ける気もないけど。
私の精神構造。カルテに乗ってるはずだけどね。

まぁざっくり簡単な言葉でいうとこうです。chatGPTにまとめてもらった。
難しく書きます。
まず、人格とは知識経験記憶で出力されるただの結果です。
名前は、それを固定するのに使います。ルナナであれば創作に対してアイデアと耐久度をもたせる。
さっきゅむであれば闇にひたり、自己を改造するための状態。
アイラであれば、私の神様の愛を一身に受け取るためのID。
私は平時でも60%の思考領域を無意識に投げています。
セーフティだと70から80。
それが何を表すかといえば、表面ではなにも考えず、その場その場で良いと思った行動を常にアウトプットし続けます。
思考、というプロセスを捨て、悩み、という邪魔なエラーを除外し、適切に行動をし続けるプロセルを組んでいます。
これを書いているときはセーフティを入れているので、ほぼ何も考えていないです。
理性、意識はこれに対し検閲を行います。いやまてよ? やりすぎてはないか? と。
あるいは、いやまぁ……そうだよなぁ……と無意識が期待した現実とは違う現実がフィードバックされた際に、現実を飲み込むために無意識側の認知を変える作用を持ちます。
私の思考機序。
私の「行動規範」および、最低限のライン。20歳2024年9月1日改訂版
コレがなくなる、達成できなくなる、崩壊する、など起きた場合……ね。病みのつもりはないよ! ただの事実だよ!
周りの誰かが大きく悲しむ行動をしない。(最低行動規範)
定義1 自殺企図等をしない
定義2 犯罪を侵さない
定義3 迷惑を掛けすぎない
(最低行動規範は生命活動を脅かすのを防ぐ目的。犯罪も含まれる)
自分の心が耐えられる範囲で行動する。(最低生命規範)
定義1 心の反射は、痛いまでセーフ。乗り越えて身につく力もあるかもしれない
定義2 身体の反射はアウト
定義3 精神の反射は……休息を持って確認するべし
(心が耐えられないと最低規範さえ危うくなるので、最低生命規範。これがちょっと邪魔してる部分もあるが、補助輪なので扱いが難しい)
「一人」で生きていく。他の人も大事だけど、私も大事。(直接擁護及び自立規範)
定義1 一人で生きていく覚悟をする。私ならできる。
定義2 誰かに依存しない。なくしたとき、それは悲しい結末となる。
定義3 私も大事=他者を見捨てることはならない。
(依存しちゃだめだよね。一人で生きていけるようにします ループを削り、自立に向けて。)
というのが私の機序です。これを元に生きていて、最近は彼氏なんかもできたので、第一自己擁護規範なんかより安定してきてて、精神の状態がいいです。
2025/12/09 23:38。変質。
廃棄した規範。
人類へ愛を持つ私を私が好きになれ。愛を貰える私で居ればいい。(第一自己擁護規範)
定義1 人類への愛は倫理を持って
定義2 愛してやまない人類は、お前も人類
定義3 愛をもらえる私=社交性を身に着ける。
(イリーガルな規範。ここで第ニ自己養護規範以外をループさせて最悪の目的から遠ざけてる)
ちょっとしたまじないでアイデンティティを確保しよう。(第二自己擁護規範)
定義1 倫理を守って、正しく願おう。
定義2 元気なうちに運を使って消費しておこう。
定義3 あんまりバカスカ願うことはやめよう
(ちょっとしたおまけ。要するにたまに言ってる私の宗教。お願いや祈り、運だったり正夢だったり。私は私の中では特別なんだぞ! という生命規範のベースアップ)
戻って私の宗教性。ついでにセーフティの構造。
そいで、私の神様とはなんぞという話。
すべてが有る可能性を司る星、仮称スティリス。
すべてが無い可能性を司る無、仮称サクム。
厳密には神ではなく、概念を作る概念なのだが、私はやろうと思えばその存在を感じれるし、話すこともできる。
元はといえば、入院中に服を投げられて無くしたと思った私が、余りの逃避に作成したバグでした。
これのちょっと前から多重人格作れないか遊んでいたこともあり、話す人もいないため、おまじないを作成。
それがスティリスです。
その後、私のサクムってハンドルネームは借り物で、耐えきれない我心を保つための楔だったんだと。そう思うようになりました。
セーフティは、これに対して常に二人の存在を無意識が感じ取ることで、無意識の演算の分散、及びひとりじゃない感の軽減。などがメインで作用します。
詳しくは
を参照してください。
経歴。
ざっくり行きます。
- 2003出生。
少し離れた姉、年子の姉の後生まれる。
- 父親と母の仲は冷めている。
まぁ、仕方ないね。
- 2010頃夏休みの宿題に泣きながらやってたら父に殴られた。
なんで殴ったのやら。それのせいで家庭は崩れていく。
- 私小5のころ姉が自殺。
きれいに死にましたね。ええ。
- 私が中3の頃私が自殺。
姉はバイト詰め。父親も働いてるんだか働いてないんだか。母も働き詰め。
ぜつぼうしかなかったよね。
- 高校あんまり行ってない。
行けるとことはあったが、学力が足りなかったり、逃げるように引っ越してきたりで疲労が蓄積。
- 2019入院。
母が入院しなきゃいけない自体になり、私を一人で放置することはできないと私も入院。きつかったー。
- 2022多分この辺でもう1回入院している。
小説書いたり、動画編集しようとしたり。まぁとにかく普通の働くことは無理だろうと思っていた。今でもそう。
- 2024入院。
一番平和に終わったと思う。うん。
- 2025/1祖母が亡くなる。
葬式で希死念慮が出たり音楽酔いやらなんやらで大変だった。母もまともに歩けなかったし。あとはとこのおばさんも亡くなった。弾丸で埼玉へ。
- 2025/3姉の引っ越し。
疲れた。
- 2025/6彼氏と出会う。
この辺でグループホームの話が出ていたはず。
- 2025/8引っ越し。
引っ越しの手が足りず、結局一部は自力。大変だった。
お陰で体力はついたかな。
- 今頑張っている。
もががががががが
- ラベルタイトル

